【全話のネタバレ】無視せざるを得ぬ町…っ!過激なエロシーンを無料の画像入りでネタバレ

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

ここは小さいな隔離をされているかの様な場所にある町で前にここに住んでいた。

 

主人公の男子学生は親の都合で都心に引っ越しをしてしまったが、何年振りかに小さいな町に戻る事になって嬉しい気持ちでいっぱいで小さい町の人々は皆優しくて温たかな人達ばかりで家族の様でした。

 

ここ町に戻ってから何日が過ぎて主人公の男子学生が学校へ行ったら男子学生の机がなくなっていた事から主人公の男子学生はクラスメインに机がない事を聞いたが無視をされてしまいました。

【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

主人公の男子学生が戻ってきた事を歓迎してくれていたクラスメイトや町の人達が急に無視するのが変だと思います。

 

完全に誰1人主人公の男子学生と目を合わせては、くれず口も聞いてくれずで、この事を母親には言えずに日々を過ごしました。

 

ある日、の晩に無視されていた事に限界がきて夕飯を嘔吐をしてしまい、母親が息子の心配をしてて、その時に窓の隙間から石を重りに紙がに包まれていたのです。

 

その紙を広げて読んだらこの町の掟で無視されてるなど中傷な文書がかかれてあり母親がショックを受けてしくしく泣き出してしまいます。

【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

まいこの親子に対し嫌がらせだと気付いた親子は町全体から無視されてた事で、次の日から、学校へ行きクラスメイン達は、、、、

 

この町の掟に従い主人公の男子学生の事をこの町から出て行ってくれないかとかこの町に戻ってきた人達は皆同じ様に無視をされて他へ引っ越しをするのです。

【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

主人公の男子学生が住んでいた頃と変わってしまって、主人公の男子学生は反撃を考えて、ニヤリと笑ってから女子学生の河元真由子ちゃんの胸を触りながら揉んでいちゃいちゃすのです。

 

真由子ちゃんの上半身の制服を脱がし性交を始めて1人が終わるとクラスメインを1人1人犯していきその効果で、この町の女性から言い寄られて主人公の男子学生に対して変わり始めました。

 

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。

命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

 

作品名 無視せざるを得ぬ町…っ!
作者 まろん☆まろん
配信数 3まで配信数
価格 1話86円
評価 ★★★★★

【1話】第一章・ネタバレ

真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

初めての経験でした。今彼と初めて付き合った時の話なんだけど、今彼、今でこそめっちゃ気持ちよくセックスしてるけど、初めての時には大きくてびっくりして入んないよ泣きそうになったんです。

 

 

私、それまでこんなに大きなあそこの男性とエッチしたことがなくて、カルチャーショックでした。

 

でも彼は純粋な日本人で、でも昔から大きくて恥ずかしかったって言ってて、やっぱりちょっと男性の中でも特殊だよねって感があったみたいなんです。

 

 

インターの人なのでこれまで付き合ってきたのは外国の女性で、そんなに苦労してセックスしたことはなかったみたいです。

 

 

私が初めての日本人の女の子で、まず体が小さいことにもこわごわ扱ってくれて、あそこも小さいからお互いに戸惑ってしまいました。

 

 

外国人の女性と違うの?って聞くと、普通にすんなり飲み込んでくれたからイケると思ってたって。

 

 

そうなんだ、じゃあ!

 

私も経験がないわけじゃないからゆっくり入ってきてくれたら大丈夫だと思うっていうと、ほんとにすっごく大事に大事にはいってきてくれました。

 

「ん、、やっぱりちょっときつい感じするけど、、

 

でも大丈夫、「痛いって感じじゃなくてゆっくりしてくれたら全然いけそう」って言うと「わかった、でもこっちもすっごく締め付けられるよ。

 

「あんまり長くはもたないかも・・」って苦しそうに言ってて「いいよ、だんだん慣れてくるよね、今日は無理なら出していいよ」って言いました。

 

 

あ、大丈夫、痛くない、いいかも、え?

 

ほんとおっきいね、すっごい、、

 

初めてだぁ、こんなに?え?

 

まだ奥まで入ってくるよ?え?

 

すっごい、、きもちいい、、

 

「ほんとに?もう出そうなんだけど、、

 

すっげ、、気持ちよすぎて動きたい」

 

「いいよ、動いていいよ、あ、ああ、すっごい、半端ないね、やばい、、」

 

 

「ごめんマジでイク」

 

  「いいよ、大丈夫、動いて!」

 

「ううっ!」さらにいっそう中で大きくなった感覚があって彼は私の中に出していました。

 

 

今ではあの時の圧迫感まではもう感じないし、彼も徐々に長持ちするよになっていい感じになってきたけど、あの日の初めてあんなに大きなものを迎えたときの私の筒の圧迫感はめっちゃ貴重だったと思うんです。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【2話】第一章・ネタバレ

【真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2】

思いは必ず伝わるんだって自信がつきました。

 

 

私の今付き合っている人は、ずっと好きで何度も告白して振られている人なんです。

 

 

でも一応付き合っているとは思っているけど、会えるのは2か月に一回くらいで会うのはホテルなんですけどね。

 

 

だって彼には奥さんがいて、公的には私は付き合ってはいけない人になってしまうんです。

 

 

私が告白を初めてした時はまだ結婚してなくて、でも私は無理って言われてて諦められなくてセフレでもいいからってお願いしたんです。

 

でもその時は振られました。でもあきらめられなくて、彼女ができたと知ったときも2号でいいからって告白、無理無理って振られて、でも好きって気持ちは止められないからそのまま好きでいるねって伝えていました。

 

付き合っていた彼女と結婚するって言うから式に呼んでほしいとお願いしたら断られて、もう式に出て奥さんの顔見たらなんもしないと約束したんです。

 

二次会になら来てもいいッテ言ってくれて参加して奥さん見てなんかもういいやって気持ちになって付きまとうのやめたら、何と彼から連絡が来て、ホテルの名前言われてこれる?って・・。

 

 

もちろん行きましたし断る理由なんてないので寝ました。

 

 

思っていた通りすっごく気持ちよくしてくれて、ずっと好きだった彼に抱かれてることに感激して泣いてしまうくらいでした。

 

彼もお前結構いい体してんだなってびっくりしてて、

 

私、脱ぐと結構そう言われるってなんかうれしかったな。

 

ぽっちゃり目に見えるけどメリハリがちゃんとしててくびれもあるし黒人ポイ体型なのでいやらしいみたいです。

 

彼結構よかったみたいで、もし今度また都合着いたら呼ぶわって言ってくれて、時々呼び出してくれて寝る関係になれました。

 

思い続けてよかったし、私の体にハマってくれたものよかったし、ほんとこの体で良かったって思います。

 

何がいいのか、彼は無口であんまり答えてくれないけど、バックからするのが好きみたいでいっつも最後は後ろからしてお尻を掴んだり叩いたりいてます。

 

そのあと、お尻にかけておしまい。

 

「中に出してもいいんだよ、私、何があってもあなたを困らせないから!」っていうんだけど、それは無理無理だって涙。

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【3話】第二章・ネタバレ

【委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1】

彼氏の部屋の不潔さが癖になる!

 

私の彼氏、司法浪人でパラリーガルなんですが、崇高な仕事を目指しているのに本人はめっちゃ適当人間で、汚いボロボロアパート何年も住み続けて布団も万年床、いつ掃除したのってくらい散らかった部屋に住んでいます。

 

この前、汚い部屋を見て、デジャブかと思いました。

 

アレに限りなく近いです。でも私、付き合っていくうちにそれも含めて彼のことが好きで、その子、汚い部屋でするセックスが一番感じるようになってしまいました。

 

彼氏はセックスをするときはだいたい私の部屋がいいっていいます。

 

布団干してないから、とかシーツずっと変えてないとか言って、そうなの?じゃあっていつも私の部屋でしてましたが、一度遊びに行った時に我慢できなくてそのままエッチしたんですね。

 

 

その時、彼の汗臭いぺったんこの布団がなんかすっごく癒されて、いつもより感じてしまって声もすっごく出ました。

 

 

それが彼には嫌みたいなんです。俺の彼女の声が隣の奴に○聞こえだと思うと集中できないし、せっかくかわいい声なのに押し殺してほしいって思って口をふさぎたくなるって言います。

 

 

だから、いいよ、声大きくなっちゃったら口ふさいでいいからここでも死体の、っておねだりして、嫌がっている彼氏の股間に顔をうずめていくと、そりゃもう我慢はできないみたいで、口をふさがれながら臭い布団でセックスをするのが当たり前になってきました。

 

彼氏にしたらほんとは私の部屋で思い切り声を聞きながらしたいって言うんですが、私はなんかこういう排他的な状況に身を置くのが新鮮。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【まとめ】無視せざるを得ぬ町…っ!

レビュー・感想

彼氏のにおいのしみ込んだ布団に顔を押し付けられて声を黙らされると、ぞくぞくしていつもよりもイクのも早いし何度もイケるんです。

 

こういうのが好きなの?と彼は戸惑っていますが、私は何でも基本的に楽しめるの、だから別に変態とかじゃないから気にしないでって言ってます。

 

できれば、お隣さんから「聞こえてますよ」の壁ドンとかあればもっと興奮しちゃいそうですが、きっと彼氏は二度としなくなるだろうから、あればいいけどなくていいっていう葛藤しつつエッチしちゃっています。フフ、なんか毎日楽しいな~。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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