【全話のネタバレ】無視せざるを得ぬ町…っ!過激なエロシーンを無料の画像入りでネタバレ

1話〜20話まで全話ネタバレ!!

※非公開の漫画を先取りしてネタバレ!!

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

ここは小さいな隔離をされているかの様な場所にある町で前にここに住んでいた。

 

主人公の男子学生は親の都合で都心に引っ越しをしてしまったが、何年振りかに小さいな町に戻る事になって嬉しい気持ちでいっぱいで小さい町の人々は皆優しくて温たかな人達ばかりで家族の様でした。

 

ここ町に戻ってから何日が過ぎて主人公の男子学生が学校へ行ったら男子学生の机がなくなっていた事から主人公の男子学生はクラスメインに机がない事を聞いたが無視をされてしまいました。

【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

主人公の男子学生が戻ってきた事を歓迎してくれていたクラスメイトや町の人達が急に無視するのが変だと思います。

 

完全に誰1人主人公の男子学生と目を合わせては、くれず口も聞いてくれずで、この事を母親には言えずに日々を過ごしました。

 

ある日、の晩に無視されていた事に限界がきて夕飯を嘔吐をしてしまい、母親が息子の心配をしてて、その時に窓の隙間から石を重りに紙がに包まれていたのです。

 

その紙を広げて読んだらこの町の掟で無視されてるなど中傷な文書がかかれてあり母親がショックを受けてしくしく泣き出してしまいます。

【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

まいこの親子に対し嫌がらせだと気付いた親子は町全体から無視されてた事で、次の日から、学校へ行きクラスメイン達は、、、、

 

この町の掟に従い主人公の男子学生の事をこの町から出て行ってくれないかとかこの町に戻ってきた人達は皆同じ様に無視をされて他へ引っ越しをするのです。

【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

主人公の男子学生が住んでいた頃と変わってしまって、主人公の男子学生は反撃を考えて、ニヤリと笑ってから女子学生の河元真由子ちゃんの胸を触りながら揉んでいちゃいちゃすのです。

 

真由子ちゃんの上半身の制服を脱がし性交を始めて1人が終わるとクラスメインを1人1人犯していきその効果で、この町の女性から言い寄られて主人公の男子学生に対して変わり始めました。

【4話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2

都心から電車で5時間かかるというまるで隔離されたかのような場所にある小さな町にいた少年が親の都合で引っ越すことになったが、一旦離れていたが数年ぶりに町に帰ってくることができて嬉しかった少年との過激なセックスがストーリーです。

【5話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その3

みんな暖かで家族のような町だったのですが、ある日戻ってきた数日後に町の人全員が少年を無視し始めたのだ、学校で机があった場所にも机が無くなって人に聞こうとするのだが、みんな無視をして話もしてくれないということになっていた。

【6話】第三章 結花~挟まざるを得ぬデカパイ~その1

少年が数年ぶりに帰ってきた事を歓迎してくれていた友人や町の人たちが、口もきいてくれなく目も合わせてくれないといったこともあり、この事を母に言い出せずにいた。

【7話】第三章 結花~挟まざるを得ぬデカパイ~その2

ある日に窓から紙が投げ入れられた、そこには町の決定で少年やその家族を町から追い出そうという事で町から出て行けと書かれた文章であった。

 

その時に初めて自分と同じように母親も無視されている事に気づいた少年は自分の通っている学校の教室に乗り込んでいき、無視されるのを逆手に取って女の子たちにエッチな事をしまくる少年。

【8話】第三章 結花~挟まざるを得ぬデカパイ~その3

エッチな事をしまくる少年であったのだが登場してくる女の子たちはどの子もかわいくてモミ応えのあるオッパイのお姉さん達ばかりに見えるのは私だけかもしれませんが女の子たちにエッチな事をしまくってハーレムにしちゃうという物語です。

【9話】第三章 結花~挟まざるを得ぬデカパイ~その4

可愛い女の子達は無視されている少年におっぱいやアソコに電マを当てる可愛いく感じる様子がすごくエロい漫画となっています。

デカパイの少女は思わず過激なセックスにハマっていくのでした。

毎日毎日中出しやレイプのようなセックスに全身ビクビクしてしまうのでした。

【10話】第四章 定食屋姉妹~食せざるを得ぬ姉妹丼~その1

彼は町の人全員から無視をされます。

 

始めは参っていたのですが、この環境を彼は逆手にとります。

 

何をしても無視をしないといけないのなら、女性に悪戯をしてみるのです。

【11話】第四章 定食屋姉妹~食せざるを得ぬ姉妹丼~その2

案の定教室の中でセックスをしても誰も何も言わないのです。

 

響くのはセックス相手の女子生徒の喘ぎ声だけです。

 

それに味を占めて、学校の中、そして、井戸端会議をしているおばさん達までセックスをしまくるのです。

【12話】第四章 定食屋姉妹~食せざるを得ぬ姉妹丼~その3

一組の姉妹に次は白羽の矢が刺さります。

 

二人に貞操帯と言う物を装着させ、オプションとして敏感な部分を刺激する物を付けているのです。

 

始め、貞操帯が何か分からず、そもそも本当にこの世に存在する物なのか?と思い、ネットで検索した程でした。

 

検索結果は普通に出てきました。

【13話】第四章 定食屋姉妹~食せざるを得ぬ姉妹丼~その4

検索結果は普通に出てきました。

画像で見て確認し、昔の貴族に使用していた物だと分かりました。

 

昔の人はちょっと変な所があるなと思ってしまいました。

 

そこに付いたオプションは漫画だけの特別バージョンかな?と思っています。

【14話】第五章 役場職員~突かざるを得ぬ巨尻~その1

昔の貴族に使用していた物だと分かりました。

 

昔の人はちょっと変な所があるなと思ってしまいました。

 

そこに付いたオプションは漫画だけの特別バージョンかな?と思っています。

【15話】第五章 役場職員~突かざるを得ぬ巨尻~その2

それを装着されて数日間過ごした女の人の乱れ方の凄い事、凄い事!!

 

指を一回入れただけでイッてしまうなんて!!

【16話】第五章 役場職員~突かざるを得ぬ巨尻~その3

こんな事が実際にあるのならば、禁欲生活の中、ちょっと刺激の強い物を当て続けるのは結構アリなのでは!?と思ってしまいました。

 

貞操帯と言う物も新たに知り、一つ勉強になりました。

【17話】第六章 山之内先生~調教せざるを得ぬメス犬~その1

自分のことをみんなが無視をする。それならみんなにえろいいたずらをしてやると、学校でも街中でもところかまわずに女の人のことを襲いまくる姿が爽快な無視せざるを得ぬ町はエロさ、ストーリー共に最高です。

【18話】第六章 山之内先生~調教せざるを得ぬメス犬~その2

自分のことを無視しなくてはならないため、いやらしいことをされても耐えるしかない。

 

耐えるだけでエロイいたずらを拒絶することも応えることも許されないという展開は今までにはないようなストーリーではないでしょうか。

【19話】第六章 山之内先生~調教せざるを得ぬメス犬~その3

あまりにも安易に誰とでもセックスすることができることに味を占めている少年が無視されることをいいことにさまざまな女と関係を持ち、そのことで昔ながらの風習が残る村の人々の心に変化が出てくるというのは素晴らしいと思います。

【20話】第六章 山之内先生~調教せざるを得ぬメス犬~その4

ありえないようなストーリーかもしれませんが、いじめなどの分類でも無視するということを決められていて、自分の存在を無視されている人というのは多いと思います。

【21話】第八章 エレナ~刺激せざるを得ぬ陥没乳首~その1

無視されたいじめられっこが突然この漫画の主人公のように開き直ってエロイ反撃を始めるということも決してないことではないと思うと、なんだかこの漫画が急にリアルなようにも思えてなりません。

エロさもストーリーも注目したいものです。

【22話】第八章 エレナ~刺激せざるを得ぬ陥没乳首~その2

突然クラスメイトから無視をされるようになってしまったら、村のどこに行っても自分のことが見えていないように無視をされ、自分を含めた家族全員が村中の人々から無視されることになったら、ショックで村を歩かない、外に出ない、村から出て行くというような人が多いのではないでしょうか。

 

しかし、無視せざるを得ぬ町の青年は違います。

【23話】第八章 エレナ~刺激せざるを得ぬ陥没乳首~その3

無視されること、村八分にされてしまうことに素直に受け入れるのではなく、その無視の制度を逆手に取ったような行動に出るというのはとにかくユニークです。

自分がいない存在として見られるのであれば、ずっと触りたかった胸を触ってしまえというような発想からエロイ世界に入っていきます。

【24話】第八章 エレナ~刺激せざるを得ぬ陥没乳首~その4

触られても気がついていないような反応をしなくてはならず、触られている人もそれを見ている人も青年のことについて何も発してはいけない為。

 

平静を装おうとしている姿や、触られても我慢していたり、声を出さないようにしている姿はエロさ満点です。

【25話】エピローグ~愛さざるを得ぬ町~その1

特に授業中に教科書を読ませられている女子生徒に対してエロイいたずらをし、クラスのみんなも黙認しているなかで、とうとう挿入されてしまうという姿がエロすぎです。

田舎のほうには未だに残るという風習である村八分を題材した作品となっています。

 

村八分令を出されてしまった家族が村の人全員に無視をされることになり、昨日まで話しかけてくれたクラスメイトも話しかけても自分の存在など気がついてないようにスルーするというその光景から残虐だなと思ったのですが、自分が出て行くまで無視し続ける意向の村人全員を相手にし、青年が逆襲を始める姿は爽快でした。

【26話】エピローグ~愛さざるを得ぬ町~その2

自分のことを無視をしなくてはならないため、話しかけても。殴られてもそこには誰もいないものとして徹底的に無視をする。

 

そのことから青年らしい欲望をも満たしてしまおうと考える青年がクラスメイトの身体に触り、嫌だと言いたげなのにいえないことをいいことに、「入れていい、嫌なら言って」と無視されることを分かっているというようにわざと入れるための許可を取るという卑劣なようにも見えるものの、村の人々から無視をされて追い出そうとすることへの反抗なので仕方ないというよりももっとやれというような気持ちにもなれます。

 

学校中の女のことを触りまくり、やりまくりと自由にしていき、姿の見える透明人間のようなプレイは最高です。

【無視せざるを得ぬ町…っ!感想】

村八分の制度が色濃く残る村から一度出て、戻ってくると村の人々全員から存在が見えないように無視されるようになった青年が悲観しながらもあまりにも徹底して無視をされてしまうため、そのことを逆手に取り、何をしてもいない存在として無視されるため、エロいいたずらをし始めるという透明人間のような漫画が無視せざるを得ぬ町です。

 

胸を触っても、下着を脱がせても、終いには入れてしまっても誰にも文句を言われないし、止められることもない。

 

その行動はどんどんとエスカレートして行くという悲観して村を望みどおりに出て行くどころか、村八分の対象にされたことを逆手に取ってのエロ行動は素晴らしい行動力です。

 

話しかけても無視される。それなら触れて見たらどうだろうという思考が浮かぶというのは困難な状況にむりやり陥らせられたとしても、その行動に屈しないという強い心があるように感じました。

 

自分はいない存在だからと、場所も問わず、授業中にも女生徒の身体を触りまくり、嫌なのに嫌だといってしまうと無視しなくてはならないという村の決まりを破ることになり、村八分にされることを恐れてただ耐えるしかない姿はエロさ抜群です。

 

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。

命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

 

作品名 無視せざるを得ぬ町…っ!
作者 まろん☆まろん
配信数 24話まで配信数
価格 1話86円
評価 ★★★★★Bookliveコミックでランキング1位

【1話】第一章・ネタバレ

真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

初めての経験でした。今彼と初めて付き合った時の話なんだけど、今彼、今でこそめっちゃ気持ちよくセックスしてるけど、初めての時には大きくてびっくりして入んないよ泣きそうになったんです。

 

 

私、それまでこんなに大きなあそこの男性とエッチしたことがなくて、カルチャーショックでした。

 

でも彼は純粋な日本人で、でも昔から大きくて恥ずかしかったって言ってて、やっぱりちょっと男性の中でも特殊だよねって感があったみたいなんです。

 

 

インターの人なのでこれまで付き合ってきたのは外国の女性で、そんなに苦労してセックスしたことはなかったみたいです。

 

 

私が初めての日本人の女の子で、まず体が小さいことにもこわごわ扱ってくれて、あそこも小さいからお互いに戸惑ってしまいました。

 

 

外国人の女性と違うの?って聞くと、普通にすんなり飲み込んでくれたからイケると思ってたって。

 

 

そうなんだ、じゃあ!

 

私も経験がないわけじゃないからゆっくり入ってきてくれたら大丈夫だと思うっていうと、ほんとにすっごく大事に大事にはいってきてくれました。

 

「ん、、やっぱりちょっときつい感じするけど、、

 

でも大丈夫、「痛いって感じじゃなくてゆっくりしてくれたら全然いけそう」って言うと「わかった、でもこっちもすっごく締め付けられるよ。

 

「あんまり長くはもたないかも・・」って苦しそうに言ってて「いいよ、だんだん慣れてくるよね、今日は無理なら出していいよ」って言いました。

 

 

あ、大丈夫、痛くない、いいかも、え?

 

ほんとおっきいね、すっごい、、

 

初めてだぁ、こんなに?え?

 

まだ奥まで入ってくるよ?え?

 

すっごい、、きもちいい、、

 

「ほんとに?もう出そうなんだけど、、

 

すっげ、、気持ちよすぎて動きたい」

 

「いいよ、動いていいよ、あ、ああ、すっごい、半端ないね、やばい、、」

 

 

「ごめんマジでイク」

 

  「いいよ、大丈夫、動いて!」

 

「ううっ!」さらにいっそう中で大きくなった感覚があって彼は私の中に出していました。

 

 

今ではあの時の圧迫感まではもう感じないし、彼も徐々に長持ちするよになっていい感じになってきたけど、あの日の初めてあんなに大きなものを迎えたときの私の筒の圧迫感はめっちゃ貴重だったと思うんです。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【2話】第一章・ネタバレ

【真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2】

思いは必ず伝わるんだって自信がつきました。

 

 

私の今付き合っている人は、ずっと好きで何度も告白して振られている人なんです。

 

 

でも一応付き合っているとは思っているけど、会えるのは2か月に一回くらいで会うのはホテルなんですけどね。

 

 

だって彼には奥さんがいて、公的には私は付き合ってはいけない人になってしまうんです。

 

 

私が告白を初めてした時はまだ結婚してなくて、でも私は無理って言われてて諦められなくてセフレでもいいからってお願いしたんです。

 

でもその時は振られました。でもあきらめられなくて、彼女ができたと知ったときも2号でいいからって告白、無理無理って振られて、でも好きって気持ちは止められないからそのまま好きでいるねって伝えていました。

 

付き合っていた彼女と結婚するって言うから式に呼んでほしいとお願いしたら断られて、もう式に出て奥さんの顔見たらなんもしないと約束したんです。

 

二次会になら来てもいいッテ言ってくれて参加して奥さん見てなんかもういいやって気持ちになって付きまとうのやめたら、何と彼から連絡が来て、ホテルの名前言われてこれる?って・・。

 

 

もちろん行きましたし断る理由なんてないので寝ました。

 

 

思っていた通りすっごく気持ちよくしてくれて、ずっと好きだった彼に抱かれてることに感激して泣いてしまうくらいでした。

 

彼もお前結構いい体してんだなってびっくりしてて、

 

私、脱ぐと結構そう言われるってなんかうれしかったな。

 

ぽっちゃり目に見えるけどメリハリがちゃんとしててくびれもあるし黒人ポイ体型なのでいやらしいみたいです。

 

彼結構よかったみたいで、もし今度また都合着いたら呼ぶわって言ってくれて、時々呼び出してくれて寝る関係になれました。

 

思い続けてよかったし、私の体にハマってくれたものよかったし、ほんとこの体で良かったって思います。

 

何がいいのか、彼は無口であんまり答えてくれないけど、バックからするのが好きみたいでいっつも最後は後ろからしてお尻を掴んだり叩いたりいてます。

 

そのあと、お尻にかけておしまい。

 

「中に出してもいいんだよ、私、何があってもあなたを困らせないから!」っていうんだけど、それは無理無理だって涙。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【3話】第二章・ネタバレ

【委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1】

彼氏の部屋の不潔さが癖になる!

 

私の彼氏、司法浪人でパラリーガルなんですが、崇高な仕事を目指しているのに本人はめっちゃ適当人間で、汚いボロボロアパート何年も住み続けて布団も万年床、いつ掃除したのってくらい散らかった部屋に住んでいます。

 

この前、汚い部屋を見て、デジャブかと思いました。

 

アレに限りなく近いです。でも私、付き合っていくうちにそれも含めて彼のことが好きで、その子、汚い部屋でするセックスが一番感じるようになってしまいました。

 

彼氏はセックスをするときはだいたい私の部屋がいいっていいます。

 

布団干してないから、とかシーツずっと変えてないとか言って、そうなの?じゃあっていつも私の部屋でしてましたが、一度遊びに行った時に我慢できなくてそのままエッチしたんですね。

 

 

その時、彼の汗臭いぺったんこの布団がなんかすっごく癒されて、いつもより感じてしまって声もすっごく出ました。

 

 

それが彼には嫌みたいなんです。俺の彼女の声が隣の奴に○聞こえだと思うと集中できないし、せっかくかわいい声なのに押し殺してほしいって思って口をふさぎたくなるって言います。

 

 

だから、いいよ、声大きくなっちゃったら口ふさいでいいからここでも死体の、っておねだりして、嫌がっている彼氏の股間に顔をうずめていくと、そりゃもう我慢はできないみたいで、口をふさがれながら臭い布団でセックスをするのが当たり前になってきました。

 

彼氏にしたらほんとは私の部屋で思い切り声を聞きながらしたいって言うんですが、私はなんかこういう排他的な状況に身を置くのが新鮮。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【まとめ】無視せざるを得ぬ町…っ!

レビュー・感想

彼氏のにおいのしみ込んだ布団に顔を押し付けられて声を黙らされると、ぞくぞくしていつもよりもイクのも早いし何度もイケるんです。

 

こういうのが好きなの?と彼は戸惑っていますが、私は何でも基本的に楽しめるの、だから別に変態とかじゃないから気にしないでって言ってます。

 

できれば、お隣さんから「聞こえてますよ」の壁ドンとかあればもっと興奮しちゃいそうですが、きっと彼氏は二度としなくなるだろうから、あればいいけどなくていいっていう葛藤しつつエッチしちゃっています。フフ、なんか毎日楽しいな~。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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